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ジャガーEタイプミニ と モンスターEタイプ [ジャガー E-Type]

 
 まずは写真を。

ジャガー Eタイプ ミニ
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で、Eタイプ ミニはジャガーの モンスターEタイプ のトランクに乗っていました。
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Eタイプ ミニはモンスター Eタイプ のドライバー席に
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 ジャガー Eタイプ ミニは本当によくできた「オートアートの1/18 ジャガーEタイプ」です。

 このオートアートの 1/18 ジャガー Eタイプは数年前に販売を終了。 その後オークションサイト等では高額で販売されていました。 しかし最近、同じものが再生産され販売も再開されました。

 時間がなく上記しか写真が取れず、又時間を見つけて別角度からの「1/18 ジャガーEタイプ」を掲載しようと思います。


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ジャガー Eタイプ,タイヤのパンク修理 [  Eタイプ の修理 (エンジン以外)]

  
 先日大磯ロングビーチで行われた「Car Magazine Weekennd Meeting」に参加した時、タイヤがパンクし、スペアータイヤに交換しました。

 下写真はタイヤ交換を手伝ってくれた友人が撮ってくれた写真を借用しました。
パンクしたタイヤを取り外し、
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スペアーをタイヤ装着
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 Eタイプ本来のタイヤはバイアスタイヤの 6.40-15で、今のラジアルタイヤでは 185-80-15 に相当。 トランクのスペアータイヤの格納スペースも "6.40-15"に合わせて小さく、私のスペアーは「トラック用のタイヤ,サイズは 185-80-15」を装着していました。
  タイヤ購入時の記事; http://hisashi1946.blog.so-net.ne.jp/2011-01-09-1
  スペアータイヤ購入時の記事; http://hisashi1946.blog.so-net.ne.jp/2011-10-23

初めて実際に付けてみると「ほっそいタイヤ!」です。
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 パンクの原因はタイヤのバルブ本体のゴムの劣化による割れでした。
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 で、何時も気になっていたタイヤ屋さん「横浜ガレージ館スポドリ店」にバルブ交換を依頼、30分弱で交換して頂きました。 (ピンぼけ,シャッターブレですみません。)
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 バルブ交換後自宅でスペアタイヤからバルブ交換済みのタイヤ 205-70-15に戻しました。

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 やっぱりこの位の太さでないと!!!
 今はやりで行けばもっと幅広のと言う事でしょうが、リアーサスペンションやボディ形状等からこれが限界!!!

 でも標準仕様に近い 185-80-15位もいいのかも。
 悩む所ですね!
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共通テーマ:自動車

ジャガーEタイプで Car Magazine の Weekennd Meeting春 に参加 [クラシックカーショー]

 
 3月24日、題記「Car Magazine Weekennd Meeting」の春編に参加して来ました。

 場所は大磯ロングビーチと比較的近かったので Weekennd Meeting の開場1時間前に家を出て、8時きっかりに会場に着きましたが既に多くの方が入場しておられました。

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 で、何処にとめようか迷っていると近くの方が案内してくれて、一番海岸に近く本部席にも近い場所に駐車できました。
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(今回の写真は、逆光でしかもかなり暗い曇り空だったので、カメラの機能をどうセットしたらいいか分からず「逆光(フラッシュ付き)」にしてみたが結果は失敗でした。)


 この会は、年式や車の形等問わない為色々な車が「一杯 いっぱい」参加していました。
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 こんなに多いと自分の車が何処か分からず、望遠をきかせて探してみた所お客さん達は私の車に背を向けお隣の車に見入っていました。 残念! 寂しいな!!!
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 写真では車の陰になってしまいましたが、出店も多く出店していました。 
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 私にとっては懐かしいセドリックスペシャルも来ていました。
(上のリアビューの車も同じセドリックです。)
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 こんな車も来ていました。この車はナンバーが付いていませんでした。
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で、本当に色々な車が一杯来られており、全く的を絞れず下の様な事にしてしまいました。


真っ赤っ赤なイギリス製ニッサンマイクラ(マーチ)
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真っ赤っ赤な初代マスタング
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真っ赤っ赤なトライアンフ
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真っ赤っ赤なベンツ190SL
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赤いフェアレディ(SR311)
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何度かお逢いしているアウトビアンキ ビアンキーナの方も隣に来て下さいました。
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 今回現着して少しして、車を見に来られた方から「タイヤの空気が少ない様に思うが?」と疑問を投げかけられ、更に時間を置くとより空気が少なくなっている様で「パンク」と判断。
で、会場で友人にてつだって頂きスペアータイヤに交換。 初めてスペアータイヤで走行して帰宅しました。


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共通テーマ:自動車

東海道五十三次 愛知県の知立宿(池鯉鮒宿)~有松迄 その2 [ 東海道五十三次]

  
 3月11日に名古屋市熱田区の宮宿から船で渡る「七里の渡し」の学習会(前々回のブログ)に参加しましたが、名古屋行くのならと、前日の10日に知立宿から鳴海宿を目指して歩く事にしました。 で、前回その1のレポートでは知立宿から「名鉄の富士松駅」付近までレポート、今回はそこから「名鉄の有松駅」付近迄をレポートします


 「名鉄の富士松駅」近くの「中国料理店浦東(プトン)」で昼食。 久しぶりの長距離歩きで疲れ食堂でゆっくり休息、腰痛の「痛み止めの薬」を飲み、歩きを再開。


 洞隣寺から約2km歩き、境川の境橋に到着です。
 境橋の東側の説明文(下右)の様に、江戸時代初期には西の尾張は板橋、東の三河は土橋で中程でつないでいた。  しかし、度々の洪水に流され修復され、やがて継ぎ橋は一続きの土橋になり、明治になっては欄干つきになったとの事。
(土橋とは橋げたの上に丸太を組み、その上に小枝等を敷き更に土を敷き固めて造られていた様です。)

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西側には石碑等があり、橋桁を見て見ましたが今は中央でのつなぎはありませんでした。
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 境橋を渡り、少し歩き伊勢湾岸自動車道のガード下を通り、豊明駅前を通って、境橋から約1.4km、阿野の一里塚です。 阿野の一里塚は左右に塚が築かれていました。

南側一里塚                北側一里塚
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 阿野の一里塚で少し休んだ後更に歩き名鉄の前後(ぜんご)駅前を通過し阿野の一里塚から2.5km、名鉄のガードをくぐった所に「中京競馬場前駅」がありました。 駅南側のT字路交差点を南側に曲がるとすぐに「桶狭間古戦場」公園でした。
桶狭間の戦いの史跡は昨年5月にも有松駅から見学、下記のページでレポートしました。
    http://hisashi1946.blog.so-net.ne.jp/2017-05-27

中京競馬場前駅の所の桶狭間古戦場公園
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公園内の今川義元の墓碑
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 桶狭間古戦場公園を後にして少し歩き、大将ケ根の交差点で国道一号線と分かれ、北側斜めの道に入って行きます。
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 更に大将ケ根の交差点から約200m、小さな橋を渡りY字路の南側に行くと「有松の街並み」に入ります。
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 有松の旧家が並ぶ街並みでは、3月3日の節句を一週間も過ぎているのに多くのお宅で通りに面して「お雛さま」を飾っていました。
 随分前は節句の日迄に「お雛さま」をしまう事が出来ないと「嫁に行き遅れる」と言われていましたが、今ではそんな言い伝えは無くなったのでしょうね!!!

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中には桜の木に飾っておられたお宅も!
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尚、有松の旧家の街並みは下記レポートを参照願います。
     http://hisashi1946.blog.so-net.ne.jp/2017-06-10


 有松駅に近ずくに従って疲れを強く感じる様になり、鳴海宿迄二駅にもかかわらず足を止めてしまいました。
 2017年1月23日に知立宿以来約1年ぶりで、この間はリハビリはしていたものの体力・持久力強化の運動はほとんどなく二駅手前でも無理せず中断する事に!!!
 

 で、有松から名鉄に乗って岡崎迄戻り!!!
 せっかく岡崎迄戻っての宿泊の為、備前屋さんに伺い、以前食べて美味しかった「備前屋さんのあわ雪豆腐」をお土産として購入・発送してもらいました。

備前屋さんのホームページ;https://www.bizenya.co.jp/info/goaisatu.htm

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自宅で食べた「あわ雪豆腐」  やさしい上品な味で美味しかった!
また食べたいなァァァ~~~  黒ゴマ入りも美味しいですよ。
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 痛み止めの助けを借りてとは言え自宅からホテル迄で "27200歩" も歩けました。

 ほぼ「東海道五十三次に復帰」と言っていいかも!!!

 で、無理せずリハビリを続け5月までにはもう一度歩き愛知県をだ出したい!!!


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東海道五十三次 知立宿(池鯉鮒宿)~有松 その1 [ 東海道五十三次]

 
 3月11日に名古屋市熱田区の宮宿から三重県の桑名宿迄を船で渡る「七里の渡し」の学習会に参加しました(前回のブログ)。
で、名古屋迄行くのならと、前日の10日に知立宿から鳴海宿を目指して歩く事にしました。

 前回の東海道歩きは1年以上前の2017年1月23日に知立宿迄でしたが、昨年3月からの腰痛で1年以上も休んでしまった。 その間のリハビリで腰痛は大分回復し痛み止めを飲めば「痛さを忘れる」位迄快復。 で、知立宿から鳴海宿迄を挑戦する事にしました。

前回の岡崎宿~知立宿のレポート http://hisashi1946.blog.so-net.ne.jp/2017-02-18
                http://hisashi1946.blog.so-net.ne.jp/2017-02-14

 3月10日は土曜日の為混雑も予想され3月6日に新幹線の指定席券を入手。
当日は早朝家を出て、10時半頃 名鉄の知立駅に到着。

一年ぶりの東海道歩きの為の新幹線。 新幹線に始めて乗る様な感じの嬉しさが!!! 
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家を出て約4時間 知立宿の本陣跡に着き、「旧東海道歩き」再開に向けて再挑戦開始。
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 そして、この地区の名物「あんまき」の元祖と言われる小松屋さんの角で、前回「知立祭り」を見学した知立神社へ行く道と分かれて、
 知立祭りの記事は : http://hisashi1946.blog.so-net.ne.jp/2017-05-08

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少し歩くと総持寺です。
総持寺は徳川家康の側室「お万の方」の生誕の地で、天文17年(1548年)三河国知鯉鮒明神の社人・永見貞英の娘として誕生。 越前北ノ庄藩初代藩主 結城秀康の生母。

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総持寺から逢妻川の橋を渡り、橋から約700m一里山歩道橋の下に「一里塚」がありました。

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 一里山の一里塚から400m位歩き右の路地に入り、500m位で再び国道1号線に戻り、更に国道を横切り左の路地に入って行くと、一里塚から1.2kmで洞隣寺がありました。
この洞隣寺は、大きな松の木の手入れが行き届いており遠くからも「カッコいい松の木」が確認でき、しかも松の木の下には魅力的な「達磨の石像」が座禅を組んでおりました。

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達磨の座禅像, 洞隣寺のお墓の一番奥には「中津藩士の墓」と「めったいくやしいの墓」
                     (写真をクリックすると大きくなります。)
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「中津藩士の墓」と「めったいくやしいの墓」の案内板には下の様な説明がありました。
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 洞隣寺のはす向かいと言っていい位置の路地の角には「いもかわうどん発祥の地」の木柱がありました。
 説明板によると「江戸時代の紀行文にはいも川うどんの記事が良く出てくるが、この名物うどんは「平うどん」で、これが東に伝わって「ひもかわうどん」として現代でも残り、今でも東京ではうどんの事を"ひもかわ"と呼ぶ」とあった。
 と言う事で「ひもかわ」をネット検索してみたら名古屋の「きしめん等の様な薄く幅広のうどん」を指すようです。   https://ja.wikipedia.org/wiki/ひもかわ

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 洞隣寺から約700m歩くと乗蓮寺に。 大きな椎の木がるとの事で見学。
確かに大きく、樹齢850年,昭和30年に市の特別記念物に指定されたとの事。

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 で、ほぼ予定通り乗蓮寺で12時を過ぎたので、当初から予定していた国道1号線沿いの中国料理店「浦東(プトン)」に行ってみました。 「色々な中華料理があるかな」と思っていましたが、土曜日はラーメンのセットメニューしかありませんでした。
 残念と思いながらも「醤油ラーメンのセット」500円を注文しました。
ご飯は大きな炊飯器から各自勝手によそって食べます。

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 昼食を取った所は「名鉄線の富士松駅」の真横くらいです。
 長くなりますので今回はここまでとし、次回は有松迄をレポートしたいと思います。

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